パルコのスタバ
日曜日、遅い外出になりましたが、パルコで映画を見る予定が、時間的に良いものが無く、買い物だけすることにしました。
買い物が終わると、スタバでチャイラテ(s)を飲むのが、いつもの習慣になっています。
交差点の角地で、三角形の敷地は、商業に向いた土地であると、ここに来る度に思います。
他に、大阪では、梅田のナビオ阪急。ウィーンのハース・ハウス(飛びすぎ!)など。
ちょうど、尖った部分のデザインが周辺に与える影響が大きい。
パルコ前は、広場になっており、このスタバが一番、場所の恩恵を受けています。
もっと、ゆったりできると良いのだけれど・・・
買い物が終わると、スタバでチャイラテ(s)を飲むのが、いつもの習慣になっています。
交差点の角地で、三角形の敷地は、商業に向いた土地であると、ここに来る度に思います。
他に、大阪では、梅田のナビオ阪急。ウィーンのハース・ハウス(飛びすぎ!)など。
ちょうど、尖った部分のデザインが周辺に与える影響が大きい。
パルコ前は、広場になっており、このスタバが一番、場所の恩恵を受けています。
もっと、ゆったりできると良いのだけれど・・・

2009年07月27日 Posted by chihirot at 16:55 │Comments(2) │TrackBack(0) │湖(みずうみ)
拡張現実 (AR)
iPhone 3GSに新しく追加された機能に、電子コンパスがあります。
元々あるジャイロセンサーでバランスをとりつつ、カメラに映った映像に、情報が参照されます。
これは、地図やカーナビと同じように、現実を拡張する(Augmented Reality)アプリです。
WIRED VISIONの記事から引用しました。
Acrossair社が開発中のものです。
ニューヨークの地下街をガイドする映像です。
このようなサービスがあれば、道に迷わないだろうし、色々な情報を知ることができます。
きっとこの会社、Googleに狙われるでしょうね
元々あるジャイロセンサーでバランスをとりつつ、カメラに映った映像に、情報が参照されます。
これは、地図やカーナビと同じように、現実を拡張する(Augmented Reality)アプリです。
WIRED VISIONの記事から引用しました。
Acrossair社が開発中のものです。
ニューヨークの地下街をガイドする映像です。
このようなサービスがあれば、道に迷わないだろうし、色々な情報を知ることができます。
きっとこの会社、Googleに狙われるでしょうね

2009年07月22日 Posted by chihirot at 19:07 │Comments(2) │TrackBack(0) │夢(ゆめ)
諏訪 うなぎ
諏訪は、大河ドラマにある山本勘助と由布姫のエピソードを想い出します。
境内にいると、姫の気配をついつい探してしまいます。

下社の近く、流れの急な砥川の向こうに、万治の石仏があります。
願い事をしながら石仏の周囲を時計回りに3周すると、解説があり
一応その通りに

昼食に一日遅れのうなぎを頂きました。

予定を変更して諏訪を巡る旅は、なかなか充足感のあるもになりました。
次の連休は盆辺りですが、去年に引き続いて、奥の細道を歩こうかなと考えております。
1日目は、山梨の甲府盆地のどこか、温泉、富士山
2日目は、東照宮あたり
3日目は、那須周辺
4日目は、仙台へ
以降は、青森あたりまでどうかな〜1週間くらいの旅を計画中です。
境内にいると、姫の気配をついつい探してしまいます。

下社の近く、流れの急な砥川の向こうに、万治の石仏があります。
願い事をしながら石仏の周囲を時計回りに3周すると、解説があり
一応その通りに


昼食に一日遅れのうなぎを頂きました。

予定を変更して諏訪を巡る旅は、なかなか充足感のあるもになりました。
次の連休は盆辺りですが、去年に引き続いて、奥の細道を歩こうかなと考えております。
1日目は、山梨の甲府盆地のどこか、温泉、富士山
2日目は、東照宮あたり
3日目は、那須周辺
4日目は、仙台へ
以降は、青森あたりまでどうかな〜1週間くらいの旅を計画中です。
2009年07月22日 Posted by chihirot at 09:18 │Comments(2) │TrackBack(0) │旅(たび)
諏訪 フランス座
諏訪の夜、おそい夕ごはんを探しに街中を徘徊していると、こんなところに劇場がありました。

なぜフランス座なのか、そのエスプリの効かせ具合が、私にはわかりませんでした。
その後、駅前のそば屋さんまで歩くことに・・・。

なぜフランス座なのか、そのエスプリの効かせ具合が、私にはわかりませんでした。
その後、駅前のそば屋さんまで歩くことに・・・。
2009年07月21日 Posted by chihirot at 23:39 │Comments(0) │TrackBack(0) │旅(たび)
諏訪大社 本宮
山梨に行くつもりが、時間的に無理があり
以前から、ゆっくりまわりたいと思っていた諏訪の辺りを、歩くことにしました。
厄年でもあり、ここもお詣りした方が良いという天のお導きなのかもしれません。
というわけで、諏訪大社を初めてお詣りしました。

諏訪大社のご神体は守屋山に鎮座しています。それを祀っていた極彩色の社殿は、信長軍の焼き討ちに遭い消失しましたが、後世に徐々に再建されたようです。
(焼き討ちにあった比叡山、日吉大社と同じ運命を辿ります。信長は古の信仰を相手に戦ったのでしょうか?)
上社下社とも、中央拝殿の唐破風の屋根が特徴で、上社の建築群は、個々に丹精な造りで、下社の壮麗な彫り物のある社殿と違い、木なりの肌に装飾文様をあしらった素朴で繊細なディテールが目立ちます。


巨木が立ち並ぶなか、四方に10メートルほどある御柱に囲われた境内があり、この大社特有の伽藍のようです。

(つづく)
以前から、ゆっくりまわりたいと思っていた諏訪の辺りを、歩くことにしました。
厄年でもあり、ここもお詣りした方が良いという天のお導きなのかもしれません。
というわけで、諏訪大社を初めてお詣りしました。

諏訪大社のご神体は守屋山に鎮座しています。それを祀っていた極彩色の社殿は、信長軍の焼き討ちに遭い消失しましたが、後世に徐々に再建されたようです。
(焼き討ちにあった比叡山、日吉大社と同じ運命を辿ります。信長は古の信仰を相手に戦ったのでしょうか?)
上社下社とも、中央拝殿の唐破風の屋根が特徴で、上社の建築群は、個々に丹精な造りで、下社の壮麗な彫り物のある社殿と違い、木なりの肌に装飾文様をあしらった素朴で繊細なディテールが目立ちます。


巨木が立ち並ぶなか、四方に10メートルほどある御柱に囲われた境内があり、この大社特有の伽藍のようです。

(つづく)

